エコランド

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エコランドのSDGsな話

エコランドのSDGsな話

いらない世界を変える
Change the world which is full of unnecessory thing.

1990年代、エコランド事業は“環境にやさしいモノの流れをつくる”という理念の下、
大量消費により簡単に捨てられる社会を変えたいという想いから始まりました。
それから20年、今世界は、持続成長社会の実現を目指すSDGsに注目が集まっています。
環境に負荷のかからない(eco)、生活と地球が持続可能な世界(land)を目指し創業したエコランド。
その起業そのものがSDGsとも言えるエコランドのSDGsな話をご紹介いたします。

エコランド
おもちゃリユースプロジェクト

家の中で使われないまま眠っているおもちゃが、海外の誰かに受け継がれていく。
子供時代にあったおもちゃに対する愛着を、世界に継続していくリユース活動が“エコランドおもちゃリユースプロジェクト”です。
エコランドは、教育機関、自治体との協業によりこの活動の輪を広げていきます。

廃品の新たな活用法を考える
社会変革クラブ活動

「いらない世界を変える」事業ミッションを掲げるエコランドはすべてのモノが捨てられず何かしらに使われる循環型社会を創りたいと考えています。

Circulation Clubは、使えなくなった廃材の新たな活用方法を世の中に提言していく活動です。

リユース企業の株式会社エコランドと地域活性デザイン企画会社の株式会社まちづクリエイティブの協同プロジェクトとして立ち上がり、今後、社会貢献活動として様々な企画を展開していきます。


事業ミッション実現の為に
エコランド社員インタビュー

株式会社エコランドの社員たちは、“いらない世界を変える”という事業ミッション達成の為に通常業務と並行し、様々なSDGsな社会貢献活動に従事しています。そうした社員のインタビューをお届けいたします。

いらない世界を変えるを目指して 
エコランド業務提携企業様インタビュー

モノの持続成長に貢献する企業市民としての役割を達成する。その目的達成の為にリユース企業であるエコランドとのパートナーシップを決断いただいた企業様がいらっしゃいます。

本コーナーではそんなパートナー企業様のインタビューを掲載いたします。

SDGsってなに

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。